家計にやさしい

余った電気は売って、足りないときに購入するシステム

img003.jpg

一般家庭の平均年間電力量5,500kWhとして算出

太陽が輝いている昼間は、消費電力より発電量が上回るケースが多く、余った電気を電力会社に売ることができます。発電できない夜間や雨などで発電量が少ない時には、従来どおり電力会社から電気を購入するシステムです。

一般的な住宅で4人家族の場合、平均約7割の電気代をまかなうことができる*といわれています。
※3.75kWの太陽光発電システムの場合

家族みんなで取り組んで上手に節約すれば、電気料金の大幅な削減も可能になります。

"天気がいいとわくわくする"
省エネが楽しい、わが家でつくるグリーン電力でエコロジーライフ。

img004.jpg
日本全国どの地域でも、これだけ節約

img005.jpg
楽しく発電、楽しく節電!

img006.jpgカラー表示ユニットを使用すれば屋根の上の発電システムがどれだけ発電しているかがひと目で確認できます。

また、発電量や消費電力量、電力会社との電力購入量、売却量も日ごと、月ごとに表示することができます。

「今日は天気がいいから発電量が多いね!」
「もっと節電がんばろうよ!」

といった家族の会話も弾み、楽しく発電、楽しく節電の毎日が始まります。


家族みんなで楽しく発電量、消費量をチェック!

img007.jpg楽しい節電ライフ!

img008.jpg「1日の積算」、「1ヶ月の積算」を見ながら、どれだけ発電したか、電気を購入、売却したかをチェックすれば、節電意識が自然とアップし、楽しく節電できます。
さらに、消費電力が設定した目標値を超えると、点滅します。
家族での節電目標も楽しみになります。


「環境にやさしい!」を実感


img009.jpgCO2換算表示を活用すれば、わが家が太陽光発電によって、どれだけCO2を削減することができたか一目でわかり、クリーンエネルギーとともに歩むエコライフを実感!


ほかにもこんな表示ができます。

img010.jpg
【発電量一覧表示】


img011.jpg
【売電量・買電量グラフ】